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タヒボ茶
タヒボ茶ってどんなお茶?
タヒボ茶の原料
タヒボ (アマゾンティー)の原料はアマゾンのジャングルに自生する大型の樹木「タベブイア・アベラネダエ」。この樹の内部樹皮に様々な成分が健康に役立つと知られ、古来から土地の人々に愛飲されてきました。
タヒボ茶の別名
タヒボ茶は別名「イペ茶」と呼ばれています。タベブイア属の植物はブラジルでは「イぺ」と呼ばれ様々な色の花を咲かせます。紫イペは南米ブラジルのアマゾン川流域の熱帯雨林に自生するイペの仲間で、学名が「タベブイア・アベラネダエ(タベブイア・エピタフィラ)」。赤紫色の花を咲かせるので紫イぺと呼ばれています
イぺ(タヒボ)の花の色
イぺ(タヒボ)はその種類に応じて白や黄色、赤、オレンジ、ピンクなどの花をつけますが、そのなかでも健康に良いとされているのが、赤紫の花を咲かせる紫イペの内部樹皮で微粉末にされたものといわれています。
他のお茶とどう違うの?
タヒボ茶の育つ環境
タヒボが育つのは南米ブラジル、世界最大の面積を持つアマゾン川の流域。ここに広がる熱帯雨林は『地球の肺』と呼ばれ、地球の酸素供給地域として重要な役割を果たしています。
またブラジルの薬用植物群は地球上の他の植物群と比べても種類と数量ともに豊富です。その中でも種類の豊かな地帯としてブラジルの国境を越えるアマゾンの植物群があります。これが地球の(緑の心臓) と呼ばれる原森林です。
タヒボ茶の稀少性
タヒボ自体は数十メートルにもなる巨木ですが、タヒボの内皮はわずか数mm。また、大量伐採を禁じているためタヒボの伐採にもブラジル農務省の厳しい書類審査と管理下のもとでしか収穫することはできません。
タヒボ茶の人気の理由
タヒボ茶は、添加物を一切使用していない、しかもノンカフェインの天然樹木健康茶ですので、どなたでも安心してお召し上がり頂けます。
タヒボ茶にはビタミンやミネラルなど、健康維持と美容に欠かすことのできない各種の栄養成分が数多く、しかもバランスよく含まれているためタヒボ茶を毎日定期的に飲むことによって健康維持増進が大いに期待できます。
タヒボ茶アマゾンティー
タヒボ茶 (紫イぺ)アマゾンティー 1箱(150g)

[商品説明]
ブラジル環境庁IBAMA認定のタヒボ茶(紫イぺ)です。IBAMAの管理の元に伐採されたタヒボを粉砕し、アピスブラジル(弊社)で殺菌、直接輸入しているため、高品質、低価格が実現しました!
価格 6,825円(税込)
